Ads by Google
--年--月--日 (--)
新しい記事を書く事で広告が消せます。
東京国税局から約1億2000万円の申告漏れを指摘された落語家の林家正蔵(44)。「事業所得」として申告が必要な“祝儀”を除外して申告したことが今回の騒動を招いたようだ。
誰もが驚いたのが祝儀の金額の大きさだろう。一昨年、正蔵が9代目「林家正蔵」を襲名した際の記念パーティーでは1人で500万円近くもの祝儀を包んだ後援者もいたとか。だが、正蔵一族の収入源は、もちろん祝儀ではなく本業の落語だ。こちらの荒稼ぎぶりにも改めてビックリする。
「例えば正蔵が3月31日に兄弟子格の春風亭小朝、実弟の林家いっ平の3人で公演した『兄弟らくご会』です。チケットは一律4000円でした。会場の収容人数は1100人。この日は2回公演でしたから、満席として単純計算すると1日で880万円を稼いだことになります。会場代やスタッフの人件費を差し引いても正蔵一族に500万円近く転がり込んだのではないか」(芸能記者)
小朝は市民ホールなどで年間200回近い公演をこなしているといわれる。1回あたりのギャラを少なく見積もって100万円としても、年に2億円は稼いでいる計算だ。
一方、正蔵も桂歌丸と組んで二人会を開いたり、独演会を開いて小朝に負けじと頑張っている。ギャラを小朝の8掛けとして計算しても1億5000万円近い年収を得ているのではないか。いっ平も稼ぎが兄正蔵の半分だとしても年収7500万円だ...
ニュースの続きを読む
(引用 livedoorニュース)
私のテレビ番組サイトで
こちらの記事を紹介させて頂きましたので
ご連絡させて頂きました。
紹介記事は
http://blog.livedoor.jp/blog001003/archives/50195242.html
です。
これからもよろしくお願いいたします^^